Tag: 動物

憧れの雷鳥に遭遇!ウィスラーの高山帯ハイキング

長野県出身の私(T.W.)にとって、雷鳥はとても身近な存在です。というのも、雷鳥は長野県の「県鳥」であり、お土産の定番といえば「雷鳥の里」というお菓子。子どものころから名前だけはよく耳にしていました。とはいえ、雷鳥は国の特別天然記念物であり、絶滅危惧種でもあるため、日本で野生の雷鳥を見たことはこれま

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ウィスラーで野生のマーモットに会いに行こう!

日本では、ねこカフェならぬ“マーモットカフェ”が登場するなど、ひそかに注目が高まっているマーモット。その丸っこい体と愛嬌あるしぐさに、すっかり心を奪われた方も多いのではないでしょうか。 実はここカナダ・ウィスラーでは、自然の中で暮らす野生のマーモットに、気軽に出会うことができます!しかも、ゴンドラに

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【バンクーバー水族館】レスキューされた赤ちゃんラッコを見に行って来ました。

バンクーバーのスタンレーパーク内にあるバンクーバー水族館で、私が特に好きなのはラッコの展示。全ての仕草が可愛いので、長時間見ていても飽きません。 バンクーバー水族館にいる全てのラッコは、赤ちゃんの段階で親や群れとはぐれ孤児となってしまいレスキューされたラッコたちなのですが、先日、水族館のインスタに新

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【カンガルーに触れる!】24年春 オカナガン旅行記 その1

先日、休暇を利用してオカナガンエリアへ!BC州内陸部、南北は約135kmあるオカナガン湖を中心に複数の都市が点在するエリアで、カナダの主要なワイン生産地としても有名です。 カンガルーやカピバラに触れる!カンガルークリークファーム まずは、一風変わったスポットをご紹介。ケロウナ市郊外にあるカンガルーク

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サーモンの遡上シーズン到来!スコーミッシュの清流にサーモンの産卵を見に行こう!

秋はサーモンの遡上シーズン!ウィスラーには残念ながら遡上するサーモンを見ることができるポイントはありませんが、お隣のペンバートンやスコーミッシュには産卵スポットがあります。特にスコーミッシュのスポットは街からも近く、気軽に行くことができおすすめです。 今回はスコーミッシュの「Mamquam Rive

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クーガーやグリズリーなど野生動物に注意!

最近、ウィスラーではクーガーアラートが発令(現在は解除されています。)されました。先週の水曜日にマウンテンバイクを楽しむライダーが遭遇したそうです。クーガーとは、別名ピューマや山ライオンとしても知られるネコ科の大型動物。大人しくベリーを食べているブラックベアーに出会っても危険を感じることはほとんどあ

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動物やお花は見れる?現在のブラッコムエリアのハイキングの状況

6月25日にブラッコム山エリアのブラッコム湖へハイキングに行って来ましたので、簡単にレポートしたいと思います。 今年は比較的雪解けが早いこともあり、ぬかるんでいる所はほとんど無く、ハイキングトレイルは歩きやすいコンディションでした。目的地のブラッコム湖周辺には、まだ雪が残り涼しげな雰囲気が広がってい

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そろそろ冬眠明けの時期!野生保護のために大切なこと

暖かい春の気候となり、山麓ではすっかり雪も溶け徐々に緑も増えてきてます。そうなると、既に目撃情報もありますが、ブラックベアーが冬眠明けで歩き回る時期になります。可愛らしいブラックベアーと共存をしているウィスラーでは、野生動物を保護するために当然注意しなければならないことがあります。 野生動物に対して

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高い木から落ちてくる松ぼっくりに注意!?

バレートレイルを歩いていると、まだカラカラになっていない新鮮な松ぼっくりが同じ場所に大量に落ちていることがあります。写真の松ぼっくりはトウヒという針葉樹の球果。新鮮なうちは重みもあるので風の影響で落下したのでは?と思いますが、それであれば落ちている場所にバラつきがあるはずです。 実は、ある動物が松ぼ

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マーモットに会いにウィスラー山へ

久々に夏のウィスラーブラッコムを歩いてきました。私は来年のEPICパスを既にに購入しているので、夏のゴンドラ観光券が一緒についてくるため、1年中山に登ることができます!(まだ購入していない方はコチラから)この日はブラッコム山を中心に軽ハイキングへ。 夏の山観光で私が楽しみにしているのは、マーモットに

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カナダ/ウィスラーの個人旅行専門旅行会社「JAPANADA」のスタッフが、現地の最新情報やウィスラーでの日常などを配信しています。

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