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21-22シーズンのスキー場営業終了まであと4日と迫ったこの日に、ジャパナダスタッフが撮影したこちらの写真。ハイシーズンの2月か3月の晴天日に撮影した写真と言われても疑いようもない景色です。24時間降雪で15cmの積雪。気温も低めだったため春パウダーが積もったとSNSでも話題になっていました。 そし

ウィスラーブラッコムスキー場より、MTBパークのオープン日が5月19日に延期になったとの発表がありました。その理由は、今シーズンのウィスラーマウンテンの積雪があまりにも多く、現在トレイルビルダーたちが総動員で除雪作業を行っていますが、気温もあまり高くならず融雪も進まないため、オープン予定だった13日

先日、なんとなく入ったショップの中を見渡していると、目を引く商品を発見しました。なんと、ウィスラーブラッコムのスキー場コースMAPがプリントされているベースレイヤー(インナーシャツとタイツ)が置いてありました。ゴーグルクロスやカバー、ネックウォーマ―などにプリントされているのは見たことがありましたが

スマートフォンやアクションカメラなど、迫力ある映像や綺麗な映像を手軽に撮影できるようになり、SNSでもプロが撮ったかのような動画を見ることが増えてきました。そんな中、他の動画と違いがあり目を引くのはドローンで撮影された映像。小型のドローンであれば手に入れやすいため、持っている方も少なくないのではない

北米最大のスキーリゾートで有名なウィスラーブラッコムスキー場ですが、総コース数がなんと241コースもあります。私は今年で6シーズン目の冬を過ごしているのですが、全コース滑ったことあるかと聞かれると、恐らくないと答えます。スキー場に詳しくなってくると、好きなコースや雪質が良いエリアによく行きがちで、あ

もうすぐ開催される冬季オリンピックでも注目されているフリースタイルスキーやスノーボード。見た目の派手さに挑戦してみたいと思われる方も多いと思います。ブラッコムパークはプロが練習していたり動画で見るようなトリックをしている上級者が多かったりと有名です。ただ、これから挑戦しようというパーク初級者や子供に

ブラッコムにはスパンキーズラダーという名物オフピステエリアがあります。 正確には広大なオフピステエリアにアクセスする入口の名前なのですが、ローカルの間ではエリア全体を称して「スパンキーズ」と呼んでいます。 このエリアには、場所がわかりづらくアクセスが怖くて難しいため、比較的最後までパウダーが残ってい

お客様から、「ウィスラーで滑る際、ヘルメットは必要ですか?」と聞かれることがあります。 その答えとしては、スキー場側はヘルメット着用を推奨していますが、必須ではありません。 正確にはスキー場内だとXLサイズのジャンプを飛ぶときのみ、ヘルメットの着用は義務付けられていますが、その他の場所で着けていない

ブラッコムマウンテンといえばフリースタイルパークが有名です。キッカーのサイズもS~XLと初中級者からプロまで利用できるバリエーションがあり、ウィスラーローカルのスキーヤーやスノーボーダーも上手な人は躊躇なく大きいサイズのキッカーを飛んでいます。 キッカーは飛び出す瞬間のバランスが特に大事で、その前に

カナダ/ウィスラーの個人旅行専門旅行会社「JAPANADA」のスタッフが、現地の最新情報やウィスラーでの日常などを配信しています。











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