
【ツアー体験記】ヘリスキーで氷河エリアを思いっきり滑走!②
私(Y.S3.)が参加してきましたヘリスキーの滑走編です。(前回の記事)今回、ヘリで降り立ったのは、ペンバートンの西側にある「Ipsoot(イプスート) Mountain」というエリア。Ipsootの標高は2,576mとウィスラーブラッコムよりも高い山で、その山頂の北側に壮大な氷河エリアが広がってい
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私(Y.S3.)が参加してきましたヘリスキーの滑走編です。(前回の記事)今回、ヘリで降り立ったのは、ペンバートンの西側にある「Ipsoot(イプスート) Mountain」というエリア。Ipsootの標高は2,576mとウィスラーブラッコムよりも高い山で、その山頂の北側に壮大な氷河エリアが広がってい

青空が広がる晴天の中、私(Y.S3.)はスキーヤー、スノーボーダーの憧れとも言える、ヘリスキーに参加してきました!ブリティッシュコロンビア州はヘリスキーが盛んな場所。もちろんウィスラーでもウィンターシーズン中はヘリスキーツアーが催行されています。多くのヘリスキーツアー会社はロッジ滞在型のツアーがほと

日本はお花見の季節となる4月。待ちに待った暖かい春を満喫している頃でしょうか。そんな中、今シーズンのウィスラーブラッコムは、4月に入っても降雪の予報があるほど、ハイシーズン並みのコンディションでスキースノーボードが楽しめています♪ウィスラービレッジは標高が約650mほどですが、山頂付近は標高が200

ついに!2022-23シーズン、ウィスラーブラッコムスキー場がオープンしました!今年の夏の終わりごろからは乾燥した気候が続き、オープンまでに雪が降るのかと心配される声もありましたが、無事にオープンを迎えることができました。実際、晴れ間が続き降雪自体が少なかったのですが、オープンの数週間前にまとまった

ウィスラーでは、メキシカン、フレンチ、日本食、タイなど、北米以外の様々な国の料理が食べられるレストランがあります。その中でも本格的なイタリアンパスタを食べれるのが「Pasta Lupino」です。ビレッジ内のメインの歩行者通りから道路側に出たところに、いくつかのレストランが並んでいる通りにあるレスト

本記事は2022年10月17日に更新しました。 注意事項 – 初めにお読みください – 本記事では、日本からカナダに入国する場合の水際対策/入国条件の概要についてまとめています。日本以外からの渡航(懸念される変異株の感染が確認されている国・地域からの渡航の場合など)は水際対策

今朝、バレートレイルを歩いていると、たくさんのランナーたちが一生懸命に駆け抜けていきました。実は、ウィスラーで50マイル(約80km)をチームリレーで走るイベントが開催されていたのです。8名チームと4名チームのクラスに分かれており、ウィスラービレッジからロストレイクエリアを抜け、スカンジナビアスパが

今週末は、カナダの「Thanks Giving Day」です。ターキーデイとも呼ばれる日でもあり、ディナーには七面鳥料理が食卓に並びます。そんなターキーにちなんで?毎年、ウィスラーブラッコムでは「ターキーセール」という冬物のセールイベントが開催されます。以前はアッパービレッジに巨大なテントが設営され

バレートレイルを歩いていると、まだカラカラになっていない新鮮な松ぼっくりが同じ場所に大量に落ちていることがあります。写真の松ぼっくりはトウヒという針葉樹の球果。新鮮なうちは重みもあるので風の影響で落下したのでは?と思いますが、それであれば落ちている場所にバラつきがあるはずです。 実は、ある動物が松ぼ

ブラックタスクへのハイキング、いよいよ最終章です!(その③はこちら)ブラックタスクの山頂に上るため岩山の低い方へと向かいますが、ここが最大の難関です。ブラックタスクは安山岩という火成岩の一種でできています。その岩がボロボロと周りから風化していき、残っている部分がブラックタスクの特徴的な形を形成してい
カナダ/ウィスラーの個人旅行専門旅行会社「JAPANADA」のスタッフが、現地の最新情報やウィスラーでの日常などを配信しています。











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