
ウィスラービレッジにebike用のバイクラックが設置されました。
先日ウィスラービレッジのビレッジスクエア(地図)にeBIKE用のバイクラックが設置されていました。写真(下)の地図によると、ここ以外にも、同じくビレッジ内のオリンピックプラザとメドウパークスポーツセンターにも設置されているようです。 自転車を停めながら充電も可能ということなのですが、セキュアなコンセ
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先日ウィスラービレッジのビレッジスクエア(地図)にeBIKE用のバイクラックが設置されていました。写真(下)の地図によると、ここ以外にも、同じくビレッジ内のオリンピックプラザとメドウパークスポーツセンターにも設置されているようです。 自転車を停めながら充電も可能ということなのですが、セキュアなコンセ

先日、Screaming Cat Lakeという湖へMTBで行ってきました。標高1,563mにある湖で、麓からの全行程では獲得標高1100mの中々にタフなルートになりました。MTBのルートいうよりは、どちらかというとハイキングが一般的な場所ですが、下りが楽ちんで爽快感も楽しめるのがMTBで山に入る良

こちらのブログ記事でも書きましたが、私(T.W.)は今年初めてCrankworxのボランティアに参加しました。Crankworx最終日の夜にはボランティア限定のアフターパーティがあり、会場は大会スポンサーでもあるHilton Hotelで、夕食とお酒が振舞われ抽選会もありました。 アフターパーティで

ノースバンクーバー近辺のバイクトレイルは通称「ノースショア」と呼ばれており、特徴的な「ショア・スタイル」発祥の地として世界的にも有名です。自然の地形にプラスして、人工物である木製のスキニー(細い橋)やラダー、バンク、土のバーム、石畳等が多数配置されているのがショア・スタイルの特徴です。 今回訪れたの

ウィスラーバイクパークのレッスンプログラムに「Intro to Park」というものがあります。こちらは、バイクパークが初めの方向けの約3時間のレッスンで、・バイクパークレッスン・レッスン中のリフトチケット・マウンテンバイクレンタル・ヘルメット、グローブ、プロテクターレンタルという必要なものが全て含

今年もマウンテンバイクの祭典「クランクワークス」の季節がやってきました。主要なイベントのスケジュールをまとめましたで、是非チェックしてみてください。 また、下記ブログではイベントの楽しみ方や競技の見どころを紹介していますので、是非ご覧ください。 クランクワークス楽しみ方ガイド<競技紹介&観戦レポート

先日スコーミッシュでマウンテンバイクをしてきました。スコーミッシュはウィスラーに負けず劣らずマウンテンバイクが盛んなエリアです。この日走ったのはDiamond Head(地図 ※外部サイトが開きます。)エリアで、トレイルとしては◆Cakewalk、◆AngryM、■Half Nelson、■Pseu

オカナガン旅行記その1はこちら 今回の旅行の滞在地(目的地)はケロウナで、行きはカムループスを経由する北回りのルートを通り、カムループスでマウンテンバイクをすることにしていました。 屋根の上に自転車を積載して長距離を走行することは初めて(走行中に屋根の上の自転車を見ると結構揺れてて不安を煽ってきます

23-24シーズンの冬から、ウィスラービレッジの麓のリフト「フィッツシモンズ」が8人乗り高速リフトに架け替えられ、5月17日より新フィッツシモンツでのバイクパーク営業が始まりました。 バイクパーク用としては、最大5名+5台のマウンテンバイクが同時に乗車できますが、これまでとリフトへの自転車の積載方法

先日、eMTB(E-マウンテンバイク)に挑戦してきた時の様子がYoutubeにアップされましたので、是非ご覧ください♪衝撃のラストが撮れてしまったので、そちらもお楽しみに・・・。 夏はもっぱらゴルフの私達ですが、この度機会があってeMTBというアシスト付きのマウンテンバイクを使わせて頂けることになり
カナダ/ウィスラーの個人旅行専門旅行会社「JAPANADA」のスタッフが、現地の最新情報やウィスラーでの日常などを配信しています。











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