お客様より戴いたお手紙やメールをご紹介させていただいています。
お便りをお寄せくださった皆さま、ありがとうございました!

<2006/07/12更新>

ウィスラー旅行記・お客さまの声 2005/2006年度・冬・春編

2006年4/7-11の滞在中、バックカントリー入門ツアーに参加された
東京都在住の加藤さんご夫妻からのお便り

ジャパナダ 窪田様

 4月9日にバックカントリー入門ツアーに参加した東京板橋区の加藤(夫婦)です。 その節は、窪田さんにガイドをしていただき有難うございました。

 今回のウィスラーのスキー旅行で、一番楽しみにしていたバックカントリーを無事に楽しめたのも、窪田さんのおかげです。 この旅行の一番の楽しい思い出となりました。

 最初は、ゲレンデスキーヤーの僕が、そんな事出来るのかな?と、かなり不安でしたが、ビーコンの使い方やハイクアップのスキーにつけるシールや用具の取付方など、とても分かりやすく、かつ適切に教えていただき、本当に勉強になり、また良い体験でした。 かみさんは、すべり降りるのが慣れていて楽しそうでしたが、僕は案の定何度もコケてしまいました。 でもスキーを履いてあんな急な所を登れるという事に、一人でかなり感動してしまい、登りの方が楽しかったかもしれません。  

  またそちらに行く機会がありましたら、その時は是非またガイドを宜しくお願い致します。  皆様、お身体に気をつけて、頑張ってください。

  東京都板橋区 加藤雄二、直子

2006年4/4-8の滞在中、プライベートパークガイド、ベビーシッターなどの
手配をご依頼いただいた福岡県在住の渡邊さんご家族からのお便り

滞在中はお世話になりました、4月の始めにお邪魔した者です。

 何度もお礼のメール、滞在記を送ろう、送ろうとしていたのですが、書く事が多すぎて・・・遅くなってしまいました。 そこで、考えました・・・。 日記形式にして、ブログで書くことにしました、ジャパナダさんに楽しませてもらった、カナダ旅行。 まだ、2週間足らずですが、少しずつ読めるようになってきたので、アドレス送ります。

http://plaza.rakuten.co.jp/d2cjp/

2006年3/10-15の滞在に際し宿泊手配のリクエストとゲレンデガイド
に参加された東京都在住の猪爪さんからのお便り

JAPANADAの皆様、こんにちは。 先日、大変お世話になりました猪爪です。

 3月10日~15日までのウィスラー滞在の際には、大変お世話になりました。 おかげさまで、たくさんの思い出とともに無事帰国いたしました。  カナダは初めての訪問にも関わらず、旅の醍醐味は個人旅行でしか味わえないとの思いから、無謀にも個人旅行での滞在を満喫できたのは皆様に大変親切にお世話していただいたからに他なりません。 本当にありがとうございました。

  また、3月12日にフレッシュトラックと半日ゲレンデガイドをお願い致しました窪田さん、本当にありがとうございました。 以前より興味のありましたバックカントリー体験を、ウィスラーで体験できたのも本当に窪田さんのおかげです!!!  ハイクアップなしでは見られない景色、味わえないパウダー、本当にすばらしい体験でした!  何の装備もないままでしたので、お借りしたバックパックが本当に助けてくれました。  ありがとうございましたm(__)m  (あの後バックパックを探して、ヴィレッジ内を右往左往したのは言うまでもありません・・・笑)

  技術的にもまだまだ不足している私ですが、今後は更に技術の向上を目指し、是非ニセコなど日本の山にも、またたくさんの魅力的な世界の山にも(?!)挑戦していきたいと思います!

 帰国したばかりなのに、またすぐにでも飛行機に飛び乗りたい気分でいっぱいです! まずは英語力を強化して、次回の訪問の際にはもっといろいろな方とコミュニケーションを取れるようこれから真剣に頑張りたいと思います!!  そしてまた、必ず遊びに行きます!  その際には、またいろいろな手配等お願いしたいと思いますので、よろしくお願いしますm(__)m)

  今年は例年より少し早い桜の開花を迎えた東京より・・・ 猪爪 総子

2006年2/28-3/7の滞在に際し宿泊手配のリクエストを頂いた
滋賀県在住の矢野さん、宮田さんからのお便り

  カナダ滞在中は毎度の事ながらお世話になりありがとうございました m( _ _ )m  無事到着しました!

 これまで何度も訪れていてリフトの終了時間が早すぎると思った事はありませんでしたが、今回ばかりはウィスラーの凄さを思い知らされてしまいました (*o*) 連日のパウダー三昧で7泊の滞在でも足りないくらい。インターネットでチケットも安く取れたし、手配してもらったウィスラービレッジインもいい感じでツアーで行くよりだいぶ安く済みました。ありがとうございました。

 また来年も行きますのでよろしくお願いします!
 取り急ぎ御礼まで。

2006年2/13-22の滞在中、ウェスタン乗馬などに参加された
神奈川県在住の牧さんからのお便り

  先日は大変お世話になりました。今は無事に帰国して、友達や知り合いにお土産を渡すのに忙しい日々を送っています。

  ウィスラーではなにからなにまでお世話になりました。特に乗馬は楽しく貴重な体験となりました。 一日一日をとても目まぐるしく過ごしてきましたが、それが今はいい思い出になっています。 本当に皆さんには感謝しています。 また近いうちにウィスラーへ行こうと思っているので、そのときはまた暖かく迎えてください。 機会があれば箱根にも遊びに来てください。高橋さん共々暖かく迎えさせていただきます。

2006年2/9-14の宿泊手配と4日間のフルディガイドに参加された埼玉県在住の
吉田さん&鹿児島県在住の浦田さんご夫妻からのお便り

  今冬最大の楽しみだったウイスラースキーからまた人間の多い東京へ戻って通常の仕事に復帰しました。  あの滞在中の天候は奇跡的でさえありました。 

 快晴、雪質も良く、暖か・・・。 とても気分良くスキーに興じられたのも、方向音痴でシニヤ入りした私のスキーの腕前をそれとなく短時間に察してその時一番楽しめるコースを選択し、なおかつ同行のパートナーにも充分楽しむことができるように案内してくれた太洋君のおかげです。 彼の存在はこのスキー行のビッグヒットでした。 

 おかげで大した筋肉痛にもならず(体中に張った膏薬の効能も手伝って) すぐにいつもの仕事に差し支えなく戻ることができました。 ありがとう。

 越谷の吉田より

5泊6日のウィスラースキー三昧、スキーオンリーの非日常から現実に戻って1週間が過ぎました。 毎年訪れている中で、今回ほど天候にも恵まれたことはなく、大満足のウィスラーでした。 

 これほど楽しめたのは、初めて4日間フルでガイドをお願いしたことも大きかったと思います。 決して若くはない、50~60代の3名を気遣って案内してくださり、特に50歳の手習いでスキーを始めたわたしにとっては、太洋君がいることの安心感が大きかったのでしょう、ほんとうに楽しく充実した時間を過ごすことができました。

 今回はいろいろなコースを滑り、いろいろな景色をみることができて、何年分かをいっぺんに滑ったような大満足・大感激のスキー旅行となりました。 いつも気持ちよく応対してくださったオフィススタッフの方々にもお礼申し上げます。

 ありがとうございました。  浦田 十糸子

2006年2/13日、ウェスタン乗馬とドライブ観光に参加された
横浜市在住の石川さんご夫妻からのお便り

  先日は、午前の乗馬、午後のスコーミッシュ観光と終日にわたりサポートしていただきありがとうございました。ネコヤナギの芽も膨らみ始め、寒い寒いと思っていても、自然は徐々に春が訪れる準備を始めているところを実感することができ、春の訪れが待ち遠しくなってきました。

 ウィスラーを出発した朝は、-6度にも気温が下がっていましたが、東京は20度近くと一気に春を通り越して、すっかり初夏の様子です。時間がゆったりと流れていたウィスラーから戻り、昨日からいきなり現実の世界に引き戻されてギャップに戸惑いながら日本での日々を過ごし始めました。

 知らず知らずのうちに、直面している事柄に目を奪われて本質的なものを見失いがちですが、ペンバートンでの静かな空気の流れを思い出すことによって、また人間としての感性を取り戻すことができるような気がします。 写真の中のタマラやロッキーも、いつでも心にゆとりと潤いをもたらしてくれるように思えます。

 ますます、早くリタイアしたくなってきましたが、現実の問題となるとなかなかバリアは多く、いつになることやら想像もできませんが、少しでも近づく方法を考えていきたいと思っています。 目の前の目的がないと生活していく張り合いがでてきませんから。。。

 ウィスラーと言えばスキーがどうしても外せないものとしてありますが、是非次回は花が咲きはじめる時期に訪れたいと思っています。

2006年2/3-9日の滞在中、ゲレンデガイドに連日参加された
水戸シニアスキークラブ、小杉さんからのお便り

  このたび、水戸シニアスキークラブ10周年記念「カナダスキーツアー」に参加を致しましたが、大変にお世話になり、又、素晴らしい経験を戴きました。 あらためて厚く御礼を申し上げます。

 私は山形県米沢市の出身で子供の頃からスキーを楽しんだ一人ですが、社会人になり仕事中心の生活が中心になったために段々その機会が少なくなった状態でした。 現役を引退した一昨年に水戸シニアスキークラブ新入会員募集のミニコミ紙を見つけ、妻からの強い勧めもあって入会をさせて戴きました。十七・八年振りの今シーズンからの再開に当たり、”果たして滑れるのか?”大変不安な状況でしたが、日本国内での「ハンターマウンテン」「尾瀬岩鞍」「アルツ磐梯」「猪苗代」等へのクラブ主催スキー行に参加をし、少しは出来るとの確認が出来ましたので、今回、初の海外スキーツアーに参加をした次第です。 

 初日は吹雪の悪天候でしたが、二日目以降五日目までの四日間は、非常に稀との事である連続した素晴らしい好天に恵まれて、北米第一の大規模スキー場の醍醐味、その雄大な素晴らしい景観を併せ満喫する事が出来ました。「BLACKCOMB Mt」「WHISTLER Mt」双方からの眺め、頂上付近が晴天でそこから雲海を潜り抜けての滑降経験、斜度の極めてきつい頂上付近でのスノーボーダーやスキーヤーの滑降を見て驚き、また、数十キロに及ぶ滑降に足腰がフラフラになる等、全てが一生忘れえぬ思い出になりました。五日間連続してスキーが出来ましたのも、この様な素晴らしい状況が疲れを吹き飛ばしてくれたものと思っております。 

 また撮影したデジカメ写真は素晴らしいお土産のひとつになっており、その景色の素晴らしさに、家族の眼も輝いています。 学生の頃、オリンピック初の三冠王に輝き、その後俳優に転進したトニーザイラー主演の「白銀は招くよ」「黒い稲妻」の映画シーンも懐かしく思い出しておりました。

 このたびの体験は、シニアクラブ会長初め役員の方々や実際にスキー場をガイドして下さいました担当役員の力添えがあったればこそと感謝をしております。 併せて、第一日、二日目のクリスさん、第三日目の篠崎祐輔くん等の現地ガイドの皆さん、そして、柏さん他JAPANADAスタッフの皆さんに感謝をしております。また、機会がありましたら、訪れて見ようと考えております。素晴らしい感激と一生の思い出を戴いた事に関係者の皆さんに心から感謝を申し上げます。 

 2006.2.12(日)茨城県  小杉 隆俊

2006年1/29-30日にバックカントリー入門ツアー、フルデーゲレンデガイド
に参加された福岡県在住の藤木、河本、緒方さんからのお便り

  マコトさん、マコトちゃん、BC入門とパウダーガイドで大変お世話になりました。無事帰国しました。今回は非常に有意義なウィスラー訪問でした。

 去年は雪が無く非常に残念な旅行でしたが、今回は去年の分も降ったくらいの勢いで大変楽しゅうございました。BC入門ではフルートボウルに連れて行って頂き、ゲレンデでは楽しめないパ ウダーを満喫する事が出来ました。40分ほどのハイクでヘリスキーと遜色ない滑りが出来たのは驚きでした!!(但し後の2本はかなりヘロヘロでしたが)

 ハイクアップもマコトちゃんのさわやかな笑顔?に勇気付けられ楽しく3本滑る事が出来ました!また帰りにはヘロヘロになりゲレンデに戻る道すがら、マコトさんに勇気付けられた言葉! 『軽い登りで後5分くらいですから!』、の道のりが長いこと長いこと!人を安易に信じてはいけない事を学びました(笑)。

 翌日のパウダーガイドもWマコトに案内され、広大なゲレンデをパウダーを求めて無駄の無い案内をして頂き有難う御座いました。とても私達だけではこの広いゲレンデをあんなに楽しく遊ぶ事は出来なかったと思います。感謝です!m(_ _)m 

 それと雪山はよく人を変えると聞くのですが、マコトさんのあの普段の優しい表情からは想像出来ない様な容赦の無い鬼の滑り! わたくし達一同、『やっぱり雪山は人を変えてしまうんだ!』とあらためて思い知らされました(笑)。 またマコトちゃんの滑ってる時と食事の時の笑顔!と~~っても!さわやかでした。スピードを乗せる為に増量中?との事でしたが食べすぎには気を付けてくださいね!

 次回また行く事があればBC・パウダーガイドまた宜しく御願いします。 では風邪などひかない様、ご自愛下さい。

2006年1/18-22日の間滞在され、バックカントリー入門ツアー、ウェスタン乗馬、
ナイトクロカンに参加された大阪府在住のダイ&ヨーコさんからのお便り

  先週、バックカントリー入門、ウエスタン乗馬、ナイトクロカンと、いろいろとお世話になりました、ダイ&ヨーコです。

 当初、せっかくウィスラーに行くんだから是非ともへリスキーを!と思っていましたが、妻のスキー技術と体力が心配で、ジャパナダのデスクに相談に行ったところ、バックカントリーならこちらのペースに合わせて進めていただけるとのことでしたので、私たちの初パウダー体験はバックカントリーでとなりました。それでも、パウダーを滑ることの難しさが分かり(妻の技術どころか、私の技術が全くダメ)、新しいスキーの楽しみ方を体験出来たこと等、非常に有意義なツアーでした。 ツアー中は窪田さんにビデオ撮影をしてもらったり、雪に埋もれた妻を助けてもらったり(笑)、至れり尽くせりして頂き、感謝しております。

  ウェスタン乗馬では、経験のない私たちでもいきなり馬に乗せてもらい、雪の中を歩いたり小走りしたりで、これだけでも十分楽しかったのですが、小川の中をバシャバシャ進んでみたり、足元の見えないくらいの草地を歩いてみたりで、妻と二人大喜びでした(笑)。 柳沢さんには馬の説明や通訳、牧場の方との取り次ぎや写真撮影、終わった後の温かい飲み物を頂く等の心遣いに感謝しております。

  最後にトライしたナイトクロカンも、これまた新境地開拓、という感じでこんなスキーの楽しみ方があるのか、と目から鱗状態でした。 その後のチーズフォンデュもおいしくいただき、とりわけ妻は最後のチョコレートフォンデュを、顔をゆるめながらほぼひとりで食べきってしまいました(笑)。

  ウィスラーを発つ際、ジャパナダデスクにご挨拶に行こうと思っていたのですが、思ったよりバタバタしてしまい、行けずじまいでしたので、この場をお借りして、お礼申し上げます。 次回、またウィスラーに行ける機会があれば(何十年後になるかもしれませんが)、またよろしくお願いしますm(_ _)m。

2006年1/9-19日の10日間滞在され、半日スキーガイド、ヘリスキー、犬ぞり
などに参加された札幌市在住の斉藤さんご夫妻からのお便り

みなさん、お元気ですか? この度は本当にお世話になりました。帰って来たら留守中何回かの大雪で家全体が雪に埋まったようになっていました。めちゃくちゃ忙 しい日が続き、気にはなっていたのですが、お礼が遅くなって済みません。ようやく写真を焼き付けながらメールする余裕が出てきました。

 写真は200枚近く撮って来たので焼くだけで一苦労です。買ってきたヘリスキーや犬ぞりのCDにも結構たくさん写っているので焼き付けてアルバムに整理しようと思っています。アルバムが出来上がったらまたいろいろと思い出が鮮明になるでしょう。楽しい10日間で した。

 みなさんのおかげでウイスラー滞在中何のトラブルもなく楽しませてもらいました。先日三浦雄一郎さんにあったら、札幌でも敬三先生をしのぶ会をしたいと言っていました。手稲ハイランドのスキー場のロッジのゲレンデに出て行く所に敬三先生の滑っている大きな写真が飾られ,花かごもおかれて記帳するようになっています。多くの人たちが記帳しています。あらためて多くの人たちに慕われていた人がいなくなったのだと思わされています。また近いうちに逢いたいですね。本当にありがとうございまし た。

※以下はヘリスキーについて戴いた体験談です。

 もうほとんどの人が乗らなくなってしまったモノスキーでヘリスキーをしてみたいというのが、長年の夢でした。今回は日本からメールでいろいろ相談しながら、CRHというヘリスキー会社のツアーに参加することで実現の運びとなりました。

 いざヘリスキーが出来る事になったら、いろいろな不安も出てきました。その第1は私の年齢が65歳を過ぎているので、体力的にみんなに着いて行けるかどうかでした。技術的にもうまい人ばかりであれば迷惑をかける事になるのではと心配でした。日本人は1人だけでしたので、言われている事やいろいろな説明が理解できるかどうかの心配もありました。

 でも参加してみて全てハッピーでした。 終わりよければ全てよしという事で本当に楽しい思い出ができました。 条件が良かったので1本余分に滑って1日で5本滑りました。値段にすれば1本あたり1万7千円になりますが、楽しさと内容の充実から言え ば決して高い値段ではないと思います。スキーヤー4人に1人のガイドですからちょっと贅沢です。何にもない山の中で雪を掘ってテーブルを作っての昼食は寒かったけれども貴重な経験でした。

 ガイドやヘリスキーをやっている人たちの人間的な暖かさ、一緒にスキーをやった人たちとの交流、決して満足にしゃべれたわけではありませんが、お金には変えられないものを得る事が出来ました。実に手軽にあれだけの楽しみを提供してくれる制度のすばらしさ。日本では経験できないすばらしい体験でした。またぜひ行きたいと願ってます。

2005年12/26-27日の2日間、半日スキーガイドに参加された
兵庫県在住の樋口さんご家族からのお便り

  明けましておめでとうございます。 昨年のウィスラー滞在ではお世話になり有難う御座いました。 初めてのカナダにて、毎日の天候が雨模様で少し残念でしたが、子供達共々良い経験をさせて頂き感謝しています。

 29日に戻ったバンクバーのタクシードライバーもカナダは、やはり夏か秋が良い事を強調されてました。今度はその季節に再度訪れる楽しみをもって無事大晦日に成田から我家へ到着。 やはり落ち着く所は自分の家ですかネ・・・それと風呂。 もし、今後関西に来られる機会が有りましたら、必ず連絡下さい。

 では、今後のご活躍を日本よりお祈り申し上げると共に、良い年でありますように。