JAPANADA Enterprises Inc. 沿革

1987年 カナダ、ブリティッシュコロンビア州、ウィスラーに、スキーインストラクターが日本語でゲレンデを案内するガイド会社として設立。
1988年 日本の大手旅行会社7社の現地業務担当会社として契約。
1989年 大手旅行会社のウィスラーキャンペーンに伴う業務拡張に合わせ、スキーガイド養成プログラムをスタート。以後8年間に渡り継続。
1993年 長期滞在ウィンタープログラム「100日スキープログラム」を開始。
1994年 長期滞在サマープログラムを開始。以後、季節を問わず様々な形のロングステイを企画・運営。
1997年 現代表、柳沢純が代表取締役に就任。従来の現地ガイドサービス会社という形態から、独自のプログラムや個人旅行を中心としたカスタムツアーの企画・催行会社への転換を図る。一方、メディアの取材コーディネート、医療通訳も業務の柱として位置づけを行う。
1998年 オフィスを現ヒルトンホテル内に移転。年間を通したウィスラーの現地日本語案内、各種手配およびガイド会社として、年中無休で営業、現在に至る。
1999年 ホームページを開設。インターネットを通じ日本のお客様へ現地の最新情報を直接ご提供するとともに、個人旅行の計画・手配の細やかなサポートを目指す。
2001年 ウィスラーにおいて円滑な医療サービスを受けられることを目的とした、「あんしんカード」を導入。従来の医療通訳に加え旅行保険請求をトータルでサポートするためのシステムを確立。
2010年 ホームページをリニューアル。
2012年 マネージャーが、柏から鈴木へ交代。 新体制でさらなる業務の充実とサービスの向上を目指す。